病院で行う治療

多くの歯を失った人のための新しいインプラント治療

八幡西区にある亀山インプラントセンターでは、多くの歯を失った人のために、従来の方法とは異なる新しい方法で治療をおこなっています。

通常は、歯が多く失われていると、多くの器具を顎の骨に埋め込んで、そこに義歯をつけていくという方法で治療がおこなわれています。

しかしその場合、埋め込む器具が多い分、治療には費用も時間もかかることになります。

もちろん埋め込む器具の数だけ顎の骨に穴を開けることになるため、顎の骨はもろくなっていきます。

亀山インプラントセンターでは、そういったデメリットのない方法で治療をしているのです。

具体的には、10本以上の義歯を4本の器具につけるという方法です。

成人の歯は、通常は上顎と下顎にそれぞれ16本ずつあるのですが、その大部分をこの治療により、補うことができるのです。

1本ずつ埋め込む場合と異なり、顎の骨にかかる負担が少ないですし、まとめて取りつけるので、隣り合う歯がずれてしまう心配もありません。

この治療をおこなっていることから、亀山インプラントセンターは、注目を集めています。