神戸市の内科医は糖尿病患者の味方です
40歳以上の4人に1人は糖尿病と言われる現代ですが、初期の段階では自覚症状が全くないことが多く、出るとしてもごく軽いものとなります。
しかし血糖値が基準値を超えて高くなっていくと、足や手に痛みやしびれが生じたり皮膚の乾燥やかゆみが出たり、頻尿や多尿やのどの渇きも生じます。
怖いのは合併症で、血糖値の高い状態が20年ほど続けば腎臓が機能しなくなってしまい、人工透析が必要になります。
また失明の原因にもなっており、目の毛細血管が破れて酸素や栄養が届かなくなり、ある日突然目の前が真っ暗になるといった恐い症状がでます。
他にも心筋梗塞や脳梗塞になる確率も高く、このような恐ろしい病気を予防するために、血糖値が高い方はすぐに対策を始めなければいけません。
ここではそんなリスクを抱える多くの方のために、神戸市の長谷川医院のご紹介を致します。
神戸市西区にある長谷川医院は、消化器の検査と治療合併症に配慮した糖尿病診察をしています。
また検査をするだけでなく、検査後の日常を見据えたフォローアップを常に心掛けており、食事運動療法を患者さんと一緒に考え、て肥満や脂肪肝等の管理を行っていきます。
外来で具体的な目標を提案して、ひとつずつ実践していただけるように根気強くお話しを伺い、糖尿を良くするためのエコーや脈波や骨密度や心電図等の検査を実施します。
同時に専門診療を行ないながら、症状別に他の基幹病院とも連携していきますのでご安心ください。
少しでも体調が悪かったり調子が良くないと感じた時には、皆様の力強い味方になってくれる、長谷川医院にどうぞお気軽にご相談ください。
